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ルカのAF大作戦!肛門映画

観るとアナルがうずきまくる肛門映画を紹介!

★村崎百郎のデタラメ妄想電波映画批評

★『リング2』
大好評だった『リング』の続編ならば当然タイトルは『コンドーム』か『ペッサリー』か『マイルーラ』だ ろうと信じて疑わなかった全国9千万人の映画マニアの期待を見事に裏切って完成した『リング2』だが、男にとっては結婚する気など毛頭なく、単純にヤリた くて、たまに遊びでハメてるだけの腐れまんこ女に勝手に妊娠される事ほど怖いことはない。そういう意味でもこの映画は大変なホラー映画で、上映館では「誰が孕らんでいいと言ったあああ!」と女をタコ殴りにしてアナルセックスをかました後で井戸に叩き込むシーンになると、一斉に場内の男性客から「そうだ!もっとやったれや!」の声援や拍手が鳴り止まないのも当然のことである。これに対して「犯り飽きたり勝手に妊娠するような生意気な女はみんな井戸へ放り込め!」という思想が全国に広がるのはけしからんといった下らない抗議もあるらしいが無視!それにしても同時上映の『恥骨』は退屈だった。


★『踊る大走査線』
これまで日本の刑事ドラマといえば「若くて血気盛んな新米刑事が署にやってくる→失敗をくり返すが経験豊富で頼もしい先輩たちの指導で何とかアナルセックスが上達→またしても凶悪な事件が発生→低予算でハリウッド映画のようにカネもかけられないし、狭い道しかない日本の交通事情では派手なカーチェイスなど撮りようがないので、代わりに刑事が犯人を足で追いかける暑苦しくて見苦しい全力疾走シーンを持ってくる→追いかけごっこの末に犯人逮捕→その場で押さえ込んで犯人の尻に刑事が怒りのアナルセックス刑事全員が高層ビルを背にチンポをおっ立ててメデタシ、メデタシ」というワンパターンの展開が常識だったが、この映画は「高層ビル」がお台場の「レインボーブリッジ」に代わっただけの情けない代物ではなく、映画中に登場した合計36回のアナルセックスシーンのどれも見ごたえがあって最高!個人的には6回目に馬の尻を犯したシーンが一番良かった。


★『となりの山田くん』
この前、石井苗子をオカズにアナルオナニーをしていた最中にアタマの中に電波が来て、突然目の前で、先行電波試写会が始まったので仕方なく観たが、全編に漂うほのぼのとした雰囲気の中で「やっぱり尻穴はええなあ、母さんや」、「ほんとですねえ、お父さん」などという夫婦の会話とともに行われる家庭的なアナルセックスシーンは秀逸で、母さんの肛門のシワの一つ一つや、アヌスから引き抜いた親父のチンポのカリの部分にウンチがちょびっと付いてきて、それをさりげなくティッシュで拭う細やかなしぐさなどは、とてもアニメとは思えないリアルな色彩と動きで、観る者を「う~ん、さすがはスタジオジブリだ!俺もアナルセックスがやりてえ!」と、うならせることだろう。こうなると当然、公開時には「文部省特選」が付くだろうし、海外で上映されれば「オオ、ハゲデブメガネノニッポン人モイイアナルセックスシテマスネ!」と好感を持たれるのは間違いなしだ!


★『タイタニック』
「真実の愛や感動」などというけがらわしい言葉を聞くと、それだけで吐き気がして脱糞、放尿が止まらないデリケートな鬼畜の俺には観るのがしんどい映画だったが、それでも船の舳先で女に両手を広げさせて後からけつの穴を犯すシーンは圧巻だった。さすがに外人だけにあそこもディカプリオで ある。日本の若い婦女子がこんなワイセツなシーンに興奮し股間をグジョクジョに濡らしながらビデオを買いに走っているとは本当に嘆かわしい。いま仮に超キ ングサイズの「ディカプリオ・タンポン」が発売されたら、女どもは3歳児からメンスのアガッたババアまでもが先を争って買い求め、薬屋の前で「救命ボート に群がる乗客のパニックシーン」が再現されるだろうとまでいわれているが、俺には主人公たちよりも、沈みゆく船の中で覚悟を決めて最後まで演奏をし続けた 楽団の前で、人目も気にせず静かに最後のアナルセックスを楽しんでいた名もないカップルの方が良かった。 


★『アルマゲドン』
観終って3日もすれば『ディープ・インパクト』と区別がつかなくなりそうな実にどうでもいい映画だが、タフでしつこいセックスをさせれば右に出るものがいないと言われているブルース・ウィリスが出演しているだけにエロシーンの濃厚さはこちらの方が数段上である。映画の中で「なあネエちゃん、知ってるか?もうすぐ巨大な隕石が落ちてみんな死んで世界が終わっちまうん だよ。だからもう月末に来月分のアパートの家賃を払う必要も、ついつい限度額いっぱい借りちまったキャッシング・ローンの返済も、さんざんヤリまくって黒 ずんだ腐れまんこをしみじみ鏡で見て“こんなんじゃ将来、成金息子と見合い結婚した後で初夜を上手く切り抜けられるかしら”なんていう心配も全て必要ない んだ。この上は地球に生まれて今日まで育った記念に俺と最後のアナルセックスをしないか、もちろんタダでと女を口説くシーンは実に感動的だった。俺も今度やってみようと思った。